うつ病で障害年金を年間216万円貰う方法-うつ病/障害年金/傷病手当-

うつ病で障害年金を年間216万円貰う方法

今すぐあなたにやってほしいことがあります。
うつ病の代表的な症状のチェック





上記項目が少しでも当てはまる方は、すでにうつ状態

もしくはうつ病と気づかず毎日がつらいと感じる

いわいるうつ病予備軍の方がほとんどです。


毎日無理を重ねてはいませんか?



まずは無理をせずメンタルクリニックに行って

医師の診察を受けることを強くお勧めします。




そしてうつ病と診断されたら当HPをよくお読みになってください



 なぜなら、そんなあなたに必要なのは

 「休養」をすることだからです。



私も以前はそうでした。

「これは年のせいだ」

「これは最近忙しいから。。。。」
 等

自己診断で無理をし続けていました。



そしてダウン寸前に精神科に行ったところ

うつ病と診断されました。



当時巷には「うつ病」に関するマニュアルが数多く出回っており、

私も藁をもつかむ思いでいろんなマニュアルを購入しました。

どのマニュアルも理解しやすく、とても勉強になる商品でした。

ただ唯一ネックなのは値段がどれも1万円以上する高価なものでした

うつ病のマニュアル等のイメージ


当HPは、

私があらゆる「うつ病」にまつわる商材サイトから学んだ結晶です。


ですから、うつ病と診断され、毎日つらい思いをされている方に

格安なお値段で提供します。


当HPの最大の目標は、

障害年金2級を受給

することにあります。

なぜならその公的扶助制度を利用する事で治療に専念出来るからです

そして少しでも症状が緩和され、

以前の元気な自分を取り戻すことが出来るでしょう。

しかし現行の制度では、うつ病と診断されてすぐには障害年金は受給出来ません



障害年金は「うつ病」と診断されてから1年半待たなければ申請できません。



これだけはどうしようもありません。

国が定めた制度ですから・・・・。





ではその障害年金の申請を待つ、1年半の間はどうすればいいの??

誰もがそう思うことです。


しかし公的扶助は、障害年金だけではありません。

「うつ病」と診断されてから1年半の間にも、さまざまな公的扶助があります



【本編】の予習としていくつかご紹介します。

医療費を安く出来る方法

まずは無理をせず、メンタルリニックに行って、

医師の診断を受けて下さい。


このサイトをお読みになっている方は

当然すでに通院しています方も

いらっしゃる方もいるかとおもいます。

では毎月あなたは医療費にいくらかかっているかお分かりですか?

でも今のあなたにはそんな計算すら出来ない状態ですよね

かわりに私が、いまここで軽く計算してみます。

■健康保険に加入していて、自己負担割合が3 割の場合
通院 1回あたり、
診察代:1,500円
クスリ代:1,500円 として、
計3,000円。
月4回(毎週)通院していれば、
3,000円×4= 月額12,000円 ですね。

仮に半年間通院していれば72,000円、年間なら144,000円です。

年額144,000円もの金額を、医療費として支払っているわけです。



確定申告の医療費控除が年額 100,000円からということを考えても、

これはとても大きな負担となっているはずなのです。

ここで助けになってくれるのが、『自立支援医療制度』です。



細かい行政の決まり事を列挙しても、

今のあなたには読むのがツライだけでしょう。

あえて大雑把にかきますね。

あなたの医療費負担が、少なくとも 1/3 になるのです。


自己負担額が医療費の1割となります。
現在3割負担の方ならば、自己負担が1/3になります。

ただし、疾病の程度や「世帯」の所得の状況等に応じて、
1ヶ月あたりの自己負担額に上限が設定される場合があります。
たとえば生活保護世帯の場合、自己負担の月額合計が0円、
つまり無料になります。

この自立支援医療制度は、有効期限は1年間です。

したがって、期限が切れると毎年更新する必要があります。

もちろん、診察代だけでなくクスリ代も1/3になります。
つまり、年額144,000円の1/3ですから、
自己負担額は年額48,000円になります。
そう、都合96,000円の負担削減になるのです。


ただし上記のように、月額の上限の設定がありますので、
実際には、条件が合えば、あなたの自己負担は1/3よりも軽くなります

自立支援医療制度の申請にあたっては、医師の診断書が必要なのですが、
この診断書を書くのが面倒くさいからと敬遠する医師も多いのです。



冗談じゃないですよね??



また今後、障害年金2級をゲットするためには、

最大限に医師の協力と理解が必要です。

障害年金2級をゲットしようと考えているのなら、

それこそ転院するくらいの覚悟が必要です。


「診断書は書くけれども、申請自体は患者さん本人でなさってください」

といわれた場合。

これはまあ、しょうがないので自分で申請してみてもよいでしょう。


この場合の申請のしかたをご説明します。

手続きに必要なものは?

障害者年金を申請するために必要なものリスト


これらの書類を揃えて、お住まいの市町村にて手続きしてください。

そんなに難しいことではありません。



求職・退職せざるを得なくなった時の公的支援

メンタルクリニックで治療を受けて、うつ症状がある程度改善されたら、

身辺の環境を見直してみましょう。

それでも働くことが困難ならば大胆に、休職しちゃいましょう。

私も、うつ病の発作が再発した時、休職しちゃいました。


私は、今回あなたに

休職

することをお勧めします。


「うつ」の特効薬は徹底的な休息です。

働き続けながらダラダラと治療をするよりも、大胆に仕事を休むのです。

しっかり休む、つまり「休職」した方が、回復は劇的に早くなります。



職場はストレスの宝庫です



ストレスの元凶である仕事を続けながら、

うつ病を治すのは難しいと思いませんか?

ここで思い切って休んじゃいましょう!!

そうしないと、うつ病のせいで仕事ができなくなった自分を責めて、

新たに自分からストレスを作り上げてしまいます。



そしたら

「うつ病」は悪化してしまうんじゃないですか?
うつ病悪化する悪循環な環境のイメージ
悪循環です。


負のサイクルを断ち切るために、

ほんの少し勇気を出して、

休みをとってみましょう!!


「休職」のメリットはたくさんあります

うつ病悪化しないための休職のメリット一覧


上記で触れましたが、実は、休んでいる間にも一定額の手当てがもらえます。

手当の正式名称は、「傷病手当金」といいます。

これは、あなたが加入している健康保険から支払われるものです。


傷病手当金の説明


支給期間は、最大で、1年半。


1年半もゆっくりすれば、

あなたの病状はすこしでも良くなると思いませんか?

これ、結構「手厚い保護」でしょ?

今まで、高い高い健康保険料を天引きされてきた甲斐があるというものです

これで少し金額は少ないですが障害年金を受給できるまで、

なんとか生活できるのではないでしょうか?



退職せざるを得なくなったときのノウハウ

「うつ病」は苦しい病気です。

苦しんでいる真っ最中に、重大な判断は避けましょう。

ゆっくり休んで、パニックも治まって、冷静な判断ができるようになったら、

自分の環境を少しずつ整えていきましょう。
退職・転職を考えるイメージ


退職・転職も、一つの手段です。



退職した時に会社からもらう「離職票」には、

「○○月○○日〜○○月○○日まで、うつ病のため休職」

と、きっちり記載されてしまいますが、

これは、ハローワークに提出する書類です。

自分から明かさない限り、次の就職先に

「うつ病のため休職」の前科は伝わりません。

うつ病であれ、何であれ、

自分から会社を辞める=「自己都合による退職」

ですよね。


ご存じの通り、自己都合による退職の場合、

3ヶ月間の給付制限を待ってから

失業給付を受けることができるようになるのですが・・・

つまり、辞めてから3か月は失業給付はもらえない・・・

そう思っているでしょ?

ところが例外的な方法があるのです。


「休職」をして退職した場合、離職票に

「○○月○○日〜○○月○○日まで、うつ病のため休職」

と、記載されます。


もちろん、退職時点でも就業が困難なほど病状がひどいのならば、

失業給付も支給が延期されます。


そりゃそうですよね。

失業給付っていうのは、働けるけど仕事先がない方のための

セーフティーネットですからね。

でも休職中に病状が軽減して、ある程度就業が可能であれば

ハローワークからは、「就業可能証明書」の提出を求められます。

つまり、働けますよ。という証明です。

この書類には、医師の「所見」が必要です。

このとき、こうするのです。
医師の「所見」を書くイメージ

医師の所見欄に


「病状は一定改善しており、
職場環境など総合的に判断して、
元の職場に復職することは適切ではないが、
新たな職場を探すことは可能であると認めます」


と書いてもらうのです。

つまり、うつ病になったのは

前の会社の職場環境のせいだ

ということを医師に書かせるのです。


そうすると。


「やむをえない退職であった」と、ハローワークに認定されて、

退職理由を変更してもらえるのです


つまり、「自己都合による退職」から

「やむをえない退職」へと変更されることによって、

3ヶ月の給付制限を待つことなく、

退職したその月から「失業給付金」の支給資格を得ることができるのです。


こんな方法、知っていましたか?



失業給付金の支給期間を延長する方法

さて、上記の方法で、あなたは3ヶ月の給付制限を待つことなく、

退職したその月から失業給付金を受給することができるようになりました。


失業給付金を受給している間は、もちろん就職探しも行う必要がありますが、

まずはストレスの源であった職場から開放された自由を満喫してください。


1 日24 時間が、あなたの自由に使えるのです。
1日24時間のイメージ

思う存分、寝てください。

とことんまで休養をとってください。



失業給付金の給付期間は、人によって90日だったり120 日だったりしますが、

あせる必要はありません。

本当に回復して、「働きたい」と思えるようになるまで、じっくり休養をとるのです。


しかし給付期間には限りがあります。

そこで今回は、失業給付金の支給期間を延長する方法について、

ご説明いたします。



ズバリ、公共職業訓練を受ける方法』です。


公共職業訓練を受ければ、受給日数を増やすことも出来るのです。

何故かと言いますと、

「公共職業訓練を受講している期間中は、ずっと失業給付金が支給される」

公共職業訓練を受講しているイメージからです。



具体的に説明しましょう。


たとえば、あなたの受給日数が90日だったとします。

そして、仮に、あなたが6 ヶ月間の職業訓練を受講したとします。

普通であれば、90日分の失業給付金を受給すれば、

それで失業保険は打ち切られますね?


でも、あなたの場合には、6ヶ月間の職業訓練を受講しています。

したがって、6ヶ月間の職業訓練が終了するまでの間、

ずっと失業給付金を受給することができるのです。


失業保険の受給可能な期間の図


この、本来の失業保険が切れた場合に、

職業訓練を受けることにより支給される失業給付金のことを専門用語で、

『訓練延長給付』と言います。


つまり、失業保険が切れても、職業訓練さえ受けていれば、

訓練延長給付が支給されるので、その職業訓練が終わるまでの間は、

ずっと失業保険が支給されるのです。


さらに大幅に失業給付の期間をのばす方法があります。

それは単に 『期間の長い職業訓練を選ぶ』というようなものではありません。


確かに、期間の長い職業訓練を受ければ、その分だけ受給日数が

増えることになりますが、それとは全く話が異なります。

というのも、職業訓練というものは、

「失業給付金をもらってから、すぐに受講しなければならない」

というものではないからです。


つまり90日分の失業保険を全部消化してしまう直前に

受講を開始することも可能なのです。


効率的な失業保険の受給可能な期間の図


どうですか??

さっきの場合に比べて、受給日数が大幅に増えていますよね?


職業訓練を受講する日を単にズラしただけです。

ズラしただけで、こんなに受給日数が増えるのです。


仮に、受給日数の85日目に6ヶ月間の職業訓練を受け始めたことにしましょう。

ズバリ、この場合には、失業給付金を265日分もらえることになります。

もともとの受給日数が90日だったのに対し、

実に、175日分もの失業給付金が増えていることになります。

もし、失業給付金の1日分の額が6,000円だとしても

総額で105万円も増えたことになります。




障害者手帳のメリット

正式には、「精神障害者保健福祉手帳」と言います。

これは国の制度であり、精神疾患になったときには必ず利用したい制度です。

主なメリットは以下のようになります。

障害者手帳のメリットの一覧


いかがでしょうか? 色々ありますね。

でも、ここで、一番お伝えしたいのは、失業保険との関係です。

退職時に障害者手帳をもっていると、

原則として、失業保険の給付期間が延長されます。




詳しく書きますと、


失業保険の給付期間が延長される説明


失業給付金の支給期間が延長されるのです。


たとえば、うつ病で休職している方が、傷病手当金を受給している場合、

一定の条件をクリアすれば、退職後も最大1 年半もの期間、

継続して傷病手当金が受給できることは、前述しました。

これに加えて、障害者手帳を組み合わせると、どうなるか。

ゆっくりと休職している今のうちに、

障害者手帳の申請をしてみてください。

1年半の傷病手当金を受給し終わる前に退職となっても、

継続して受給できるわけですから、ハローワークに延長の申請をしますね。

その際に、まだ審査が終了しておらず、手帳が手元に無くても、

延長の手続きはできます。

手帳を提出するのは、あくまでも傷病手当金をもらい尽して、

就労可能証明書を提出する際でよいのです。


すると、自動的に、失業給付金が300日程度延長されて受給されます。

傷病手当金の1 年半と、失業保険の300日。

およそ、2年4ヶ月程度、公的支援が受給できるのです。



障害年金とは違い、審査機関も短く、申請も簡単な障害者手帳

一度検討されてはいかがでしょうか。


障害者手帳は医師に診断書を書いてもらい、

各市町村の窓口へ書類を提出し申請します。

申請しますと、1ヶ月程度で認定されますが、

実際に障害者手帳が交付されるには2 ヶ月ほどかかります。



障害者年金を受給する方法

ここまで読んで下さり有り難う御座います。

お疲れさまでした。

しかし、ここからが本題です

まずは、「障害年金」の概要を理解してください。

「障害年金」は、初診日から1年6ヶ月経過した日に、

障害等級表に該当する障害状態にあれば、支給される年金です。



うつ病の場合だと2級または3級の認定が多いです。

おおまかに言いますと、うつ病の場合の障害等級の認定のイメージ
障害年金2級の場合:
月額11〜18万円程度

障害年金3級の場合:
月額 5万円前後



の金額が「非課税」で支給されます。(初診日に厚生年金に加入していた場合)

障害年金の2級と3級とでは大きな違いがあることが、お分かりいただけたでしょうか。


安心して療養するためのバックボーンとして、

ここは、何がなんでも障害年金は2級の認定を受けたいところですね。


大雑把にですが初診日に厚生年金に加入しており、

障害等級が2級と認定された場合、

月額最高で18万円程度の年金が支給されます。


年額になおすと、

18万円×12ヶ月=216万円ですね。

これは過去5年間まで遡及し、認定後2年間は保障されますので、合計7年間分、

つまり、216万円×7年=1,512万円

最大で1,512万円の支給を受けることができるのです。

そしてさらに、この支給は病気が治らず、障害等級が2級のままならば、

今後老齢年金を受給するまで、年間最大216万円程度が支給され続けます。

これだけ支給されれば、もう安心して療養に専念できるのではないでしょうか?



ここまで読んでいただいてありがとうございます。

でも、どうですか?

2級を目指すことが、どれだけ重要かお分かり頂けたでしょうか?

ただし障害年金を申請できる人には条件があります。


申請できる人

障害年金を申請できる人の条件

必要条件は上記のみ。。。。。。。


そう、たったのコレだけなんです。


ほとんどの方が当てはまるのではないでしょうか?

実際、多くの人が「知らない」ために損をしているのです。

では、だれでも障害年金2級を勝ち取ることができるかというと、

ここからが難しいのです。

3級ではあまり魅力がない事はご理解いただけましたよね?

あくまでも障害年金2級を獲得することが、これからの第一の目標です。


はっきりと言います。


障害年金2級の認定を確実にするには、

『たったひとつのノウハウ』があるのです。

この『たったひとつのノウハウ』を、「知っている」か「知らない」か、

実践するかしないかで、あなたの将来は大きく左右されるのです。


でも、このノウハウ、

決して役所や医者が積極的に教えてくれるものではありません。


そう、「知らない」あなたが悪いのです。

それには、患者であるあなた自身が

障害年金について詳しくならなければなりません。

障害年金を受給する為に必要なのは、

他の人が知らない隠れたノウハウを「知っている」という事なのです。

しかも、申請は1 度だけ。 失敗は許されないのです。

なぜチャンスは1 度だけなのか? 失敗は許されないのか?


1回目で!!それはつまり、こういうことです。

「不服申し立ては覆りにくい」



あなたが申請をして「不支給」、または「3級」などに認定された場合、

あなたはその裁定を不服として、「不服申し立て」の請求ができます。


しかし、あなたの裁定を行ったのは、「行政側の人間」です。

彼らは役人なのです。

彼ら役人が、身内が一度下した裁定を覆してまで、

あなたに有利になるような認定を下すことは、

通常考えられないことなのです。


1回目の申請が、もっとも大事!!

ということなのです。


たった1 度のチャンスを、生かすも殺すも、あなた次第なのです。

繰り返します。

チャンスは1 度だけ。

失敗は許されないのです。


他の人が知らない隠れたノウハウを「知っている」事が重要なのです。

そして、障害2級を認定させることのできる「たったひとつのノウハウ」とは?


当商品はこれらの疑問にすべてお答えすることができるのです。


「たったひとつのノウハウ」を実践するだけで、

あなたの障害2級が認定される確率は飛躍的に向上するのです!


専門家であっても、「うつ病」になった者にしか分からない事があります。

現在でも「うつ病」で苦しんでいる私には、それが理解できるのです。

上記の疑問点、および、

『たったひとつのノウハウ』について、ご購入は↓から。





うつ病で障害年金を年間216万円貰う方法「たったひとつのノウハウ」


当マニュアル【本編】はpdfファイル(約60ページ)を決済後すぐにダウンロード頂けます。
決済には、ペイパルを使用しています。







この機会に是非、障害年金についてのご理解を深めて下さい。

最後までお読み頂きまして、本当にありがとうございます。

それではまた、【本編】でお会いできることを楽しみにしております。



筆者 鈴木隆弘 プロフィール

元外資系保険会社の営業マン

4年程前、体調を崩し内科に通院後、

なかなか良くならず、精神的な原因を指摘され

精神科を受診し、うつ病と判明。

以後うつ病との格闘が始まりました。

うつ病に関するありとあらゆる情報をかき集め、

ネット上の商材も数多く購入し、

独学で障害年金に付いて勉強しました。

色んな商材もかなりの金額をはたき

分からない事ばかりでかなり遠周りしましたが、

昨年無事障害年金2級を取得。

このサイトを作成中も抗うつ剤を服用しながら

今なお、うつ病と闘う毎日を過ごしております。

もし私と同じ境遇の方がいらっしゃれば一緒に戦いましょう!!

うつ病は必ずなおる病気です。

決して負けないで下さい。

いずれ今までの苦労が報われます。

当マニュアルもご購入されなくても結構です。

このサイトをご覧になって、

あるいは独学で勉強なさって、

あなたのうつ病が治るなら・・・

それは私にとっても努力の甲斐があったあったと言う事です。

所詮、国が定めた制度ですから、だれでも実践出来る権利はあります。

但し「知らない」のと「知っている」のでは雲泥の差があります。

知識があり、ほんの少しの努力で気付くはずです。

今のあなたには、それが出来ませんよね?

ですからこの場をお借りして今のあなたにも

分かりやすく、そしてお安い値段で提供させて頂く事にしました。

このマニュアルは私鈴木の遠回りして得た汗と涙の結晶です。

繰り返します。

うつ病は必ず治ります!!

是非一緒に頑張りましょう!!



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